旬の演劇人たちへのキーポイントQ&A「あなたの活力源は何ですか?」 さまざまな答えの中から、創作のヒミツが見えてくること必定!?デス!

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彩吹真央は「『イヌの仇討』と飼い猫」

Ayabuki

【あなたの活力源は?】
今は、このお稽古場の活気、作品の素晴らしさ、すべてを含めて『イヌの仇討』に携わらせて頂いていることが、何よりの活力源です。本当に皆様とのお稽古が楽しくて楽しくて仕方がなくて、長時間に及ぶので体力的には大変なのですが、その分毎日積み重ねていくものが大きいので、これは必ず素晴らしい舞台になるという期待感が高まっていますし、精神的には日々活力を頂きパワーが漲ってくるのを感じています。プライベートなことでは猫を飼っていて、日々、心と身体を癒やしてくれています。この作品は『イヌの仇討』なので、稽古中はお犬様と一緒なのですが、帰ったらお猫様が待っているという感じで(笑)。1人暮らしでペットを飼っていらっしゃる方なら皆さんおわかりだと思いますが、日々ペットに向かって笑ったり怒ったり話したりして、それが癒やしであり、大きな意味での支えです。

【プロフィール】
あやぶきまお○大阪府出身。94年宝塚歌劇団入団。繊細な演技力とのびやかな歌声を持つ男役スターとして活躍。10年退団後女優に転身。舞台を中心に活躍する一方、コンサートなどの歌手活動や、声優など様々なジャンルにも積極的に挑戦している。近年の主な舞台に『ロコへのバラード』『サンセット大通り』『シラノ』『ウェディング・シンガー』『モンテ・クリスト伯』『アドルフに告ぐ』『End of RAINBOW』『オフェリアと影の一座』崩壊シリーズ『リメンバーミー』などがある。

【公演情報】
komatsuza
山形新聞・山形放送後援
こまつ座 第118回公演
『イヌの仇討』
作◇井上ひさし
演出◇東憲司
出演◇大谷亮介、彩吹真央、久保酎吉、植本純米、加治将樹、石原由宇、大手忍、尾身美詞、木村靖司、三田和代
●7/5〜23◎紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYA
〈料金〉7,000円 学生割引 4.000円(全席指定・税込)
〈お問い合わせ〉こまつ座 03-3862-5941
●8/4◎川西町フレンドリープラザ
〈料金〉3,000円 高校生 1,000円
〈お問い合わせ〉川西町フレンドリープラザ 0238-46-3311
●8/6◎酒田市民会館 希望ホール
〈料金〉S席 3,000円 A席 2,000円 高校生以下 1,000円
〈お問い合わせ〉酒田市民会館 0234-26-5450



『ファインディング・ネバーランド』お得なチケット販売中!




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早乙女太一は「お米」!

Saotome

【あなたの活力源は?】
お米です。お米があればおかずはなんでもよくて、納豆と味噌汁があればいいし、とにかく白いご飯がないとダメなんです。『世界』の公演中は、劇中で毎日ナポリタンを食べているんですが、かなり飽きてきましたから、終演後に白いご飯を食べられるとホッとします(笑)。
※取材は今年1月末頃に行いました。
【プロフィール】
さおとめたいち○福岡県出身。03年に北野武監督の映画『座頭市』に出演、「100年に1人の天才女形」として一躍脚光を浴び、劇団朱雀の二代目として人気を博す。2015年の劇団解散以後は、映像と舞台で活躍中。最近の主な出演作品は、映画『クローズEXPLODE』『HiGH&LOW THE MOVIE』『ROAD TO HiGH&LOW』、ドラマ『HiGH&LOW〜THE STORY OF S.W.O.R.D.〜』(NTV)『信長燃ゆ』(テレビ東京)『ふたがしら』『ふたがしら2』(WOWOW)、舞台『髑髏城の七人』『蒼の乱』『怪談・にせ皿屋敷』『もとの黙阿弥』劇団EXILE松組旗揚げ公演『刀舞鬼-KABUKI-』など。映画『たたら侍』(2017年)が5月20日に公開された。 

【公演情報】
Dokurojou
ONWARD presents 劇団☆新感線
『髑髏城の七人』
Season鳥 Produced by TBS
作◇中島かずき
演出◇いのうえひでのり
出演◇阿部サダヲ 森山未來 早乙女太一/松雪泰子/粟根まこと 福田転球 少路勇介 清水葉月/梶原善/池田成志 ほか
6/27~9/1◎IHIステージアラウンド東京
〈お問い合わせ〉0570-084-617(10時~20時)
http://www.vi-shinkansen.co.jp/



早乙女太一の出演舞台『世界』インタビュー掲載!
えんぶ4月号



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北川大輔(花まる学習会王子小劇場 芸術監督)と田辺茂範(ロリータ男爵)は、「気合いの入ったセリフを書けたとき!?」

Kitagawa-Tanabe
北川大輔  田辺茂範
【あなたの活力源は?】
北川 何だろう、活力源・・・。正直に言ったら、仕事取った瞬間が一番気持ちがいいですね。
——仕事って、何ですか?
北川 「花まる学習会」王子小劇場のネーミングライツが決まったときとか、自分の劇団公演の企画が通った時とか。一番上の責任者が「よし」と首を縦に振って話がまとまった瞬間、「よっしゃ!」と思ってぶるっと来ますね。劇団の若い子たちが、うちの劇場を借りに来てくれる契約のときもね。そのときはその瞬間だけじゃなく、彼らと話す時間も活力源になります。みんな「不安だ」って言うんですよ。「自分の芝居がおもしろいか不安で」とか、「お客さんどれくらいくるか不安で」とか。それらすべてを払拭はできないけど、せめて背中を押してあげたいとは思っていて。「君は何が強みなの?」とかヒヤリングをしていくうちに、「ここをおもしろいと思っているなら、そこをやったらいいんじゃないかな」と伝えてみたりとか。「やれる!」「おもしろい作品を作るぞ!」と思って帰ってもらいたいと思うんですよね。
——仕事の面が多いですね?
北川 すごーく、恥ずかしいこと言うと、自分の気合い入ったセリフが書けたときは、やっぱり「この瞬間を味わうために書いてた!」って思います。
——書けた瞬間に思うんですか?
北川 何回も何回も推敲して、プリントアウトして、読み返して、「むふふ」と思って。それを刷って、簡易的な製本をして、稽古場でみんなに渡す用に持って行くんです。その製本めいたものが出来上がって、読んで、「あー、行けるかもしれない」と思う瞬間がわりと活力源かもしれない。
——完成した台本は、稽古で変わることはないんですか?
北川 ここぞ! というシーンは変わらないですね。全部精魂込めて書いているんですけど、その中でも体重が乗って書いた「これだ!」というシーンは、一言一句間違わずに言って欲しいくらいです。かと言って、「一言一句間違わずに言ってくれ」とは言いませんね。俳優は俳優で勝手に読み取ってくれるので。「あ、これは北川ががんばってセリフだ」みたいな感じで思ってくれたりするので。そういう瞬間には、「よっしゃ!」って思います。
——田辺さんはいかがですか?
田辺 その話を受けると、んー、ぼくはターゲットを絞って「この人にうけたい」みたいに書いたりするんで。たとえば、台本を書いて稽古場に持って行って、最初に目を通してもらってるときのリアクションをさりげなく見てて。その人が笑ったりするのを、「あ、ここできたか」とかいうのが、まぁ、活力源というか。自分の中でどうとかじゃなくって、相手がだったり、この人がこう笑ったら、「ここはおもしろいと思ってもらえるんだな」っていうところですかね。
北川 すごーい! おれ、最初の本読みのときとかは、リアクションけっこう見れないんです。基本なんか、俳優たちって、斜に構えてた姿勢で読むじゃないですか。なんかなげやりな印象を受けるから、もうちょい、正座しろとまでは言わないけど、もうちょっといい姿勢で読んでくれてもいいかなと。けっこうまじめに書いたんだけどなと思ったりします。
田辺 ぼくは一気に全部を渡さないというか。役者さんを信頼してないというところもあると思うんですけど、「これをあなたはどうやりますか」なんていうふうに書くんじゃなくって、この人が一番やりやすい役を、書いてるんで。当て書きっていうことなんですけど。やって読んだ人が「おもしろい」って思うかどうか、その人の想像力の中にはまるかっていうのが大切なんで、ちょっとずつ10ページくらいずつ渡してるんです。俳優たちにとっては連載を読んでいるような感じで「次、どんななるんだろう?」って前のめりにさせないと、「おもしろい」とおもってもらえないんじゃないかという不安があるんで。
北川 ストイックなんですね。
田辺 いやいや。それはぼくが不安だということなんですけどね。

【プロフィール】
北川大輔(左)
きたがわだいすけ◯1985年生まれ、鹿児島県出身。脚本家、演出家、花まる学習会王子小劇場芸術監督。カムヰヤッセン所属。2008年3月、カムヰヤッセン旗揚げ。以降、同劇団の全作品で脚本と演出を手掛ける。軽妙なトークで場をまとめるのがうまい。現在、花まる学習会王子小劇場芸術監督として、芸術環境整備にも注力している。好きなことば「All it needs is courage,imagination, and a little dough」
〈花まる学習会王子小劇場〉
http://www.en-geki.com/

田辺茂範(右)
たなべしげのり◯1974年生まれ、長野県出身。脚本家、演出家、ロリータ男爵主宰。多摩美術大学美術学部・グラフィックデザイン科卒業。1995年12月、ロリータ男爵旗揚げ。以降、同劇団の全作品で脚本と演出を手掛ける。軽妙なトークを流すのがうまい。好きなことば「Me too」



「田辺茂範(ロリータ男爵)の取材簿」連載中!
第50回ゲストは、北川大輔(花まる学習会王子小劇場 芸術監督)!
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粟根まこと(劇団☆新感線)、植本純米(花組芝居)は「興味」と「人とのつながり」

Awane-Uemoto
植本純米(潤改メ) 粟根まこと
【あなたの活力源は?】
植本 おれね、その活力源ね、3回目くらいになるんだけど、過去2回は「改名」って答えてきたのね。そうじゃないとなると、やっぱり人とのつながりだなと思う。ゼータクチクでも粟根さんと久しぶりにやると楽しいし、自分が一生の中で出会う人の数は限られてると思うんだけど。同じ会社にずっと働いたことがないから、現場現場で必ず新しい人と出会えるから、それが活力源かな。
粟根 やっぱり人間なんだね。
植本 うん。あなたの場合は機械?
粟根 活力源、機械。違う違う違う!
全員 わははは。
粟根 興味かなと思っていて。人間じゃないです。物や場所なんですけど。「あれ、これどうなってるの?」と思うと、なんか、気になってしょうがないんですよ。話してて、「この語源なんだろう」とか。「どうしてこう言うのかな」とか。あるいはここの土地はなぜこうなってるんだろうとか思い出すと、調べたくなってくるんですよ。それが活力源というか、それで新しい知識を吸収していくのが楽しくて日々生きている感じですかね。

【プロフィール】
粟根まこと(右)
あわねまこと○64年生まれ、大阪府出身。大阪大学工学部醗酵工学科中退。85年から劇団☆新感線へ参加し、以降ほとんどの公演に出演。劇団外でも、ミュージカル、コメディ、時代劇など、多様な作品への客演歴を誇る。演劇ぶっくコラム「粟根まことの人物ウォッチング」でもお馴染み。
〈公演情報〉
Dokurojou
ONWARD presents 劇団☆新感線
『髑髏城の七人』
Season鳥 Produced by TBS
作◇中島かずき
演出◇いのうえひでのり
出演◇阿部サダヲ 森山未來 早乙女太一/松雪泰子/粟根まこと 福田転球 少路勇介 清水葉月/梶原善/池田成志 ほか
6/27~9/1◎IHIステージアラウンド東京
〈お問い合わせ〉0570-084-617(10時~20時)
http://www.vi-shinkansen.co.jp/

【プロフィール】
植本純米【潤改メ】(左)
うえもとじゅんまい○岩手県出身。早稲田大学演劇専修卒業。89年「花組芝居」に参加。以降、老若男女を問わない幅広い役柄をつとめる。演劇キックweb対談「『過剰な人々』を巡る♂いささかな☀冒険」ではえんぶ編集長と月イチで様々な戯曲について語り合っている。2017年6月27日、50歳の誕生日を期に、「植本潤」から「植本純米」に改名。
〈公演情報〉
komatsuza
こまつ座
『イヌの仇討』
作◇井上ひさし
演出◇東憲司
出演◇大谷亮介 彩吹真央 久保酎吉 植本潤 加治将樹 石原由宇 大手忍 尾身美詞 木村靖司 三田和代
7/5~23◎紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA
〈お問い合わせ〉こまつ座

粟根まこと(劇団☆新感線)×植本純米(花組芝居)インタビューも掲載中!
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粟根まこと(劇団☆新感線)×植本純米(花組芝居)インタビューも掲載中!
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鴻上尚史は「今は赤ワインですね」

Koukami

【あなたの活力源は?】
今は赤ワインですね。以前は泡盛ばかり飲んでて、それはまた沖縄に行きたいなと思ってたからで、去年ちょっと風邪を長引かせて、それでも台本を描かなくてはいけなくて無理していたんですが、そのときから泡盛をあまり美味しく感じなくなったんです。それで今は赤ワインを飲んでるんですが、1本の1/3くらいずつ飲んでいると調子がいいので、それが今の活力源です。

【プロフィール】
こうかみしょうじ○愛媛県出身。早稲田大学在学中の81年に劇団「第三舞台」を結成。以降、作・演出を手掛け、『朝日のような夕日をつれて』『天使は瞳を閉じて』『スナフキンの手紙』ほか多数を上演し、2011年に「第三舞台」封印解除&解散公演『深呼吸する惑星』を行った。現在はプロデュースユニットKOKAMI@network、と「虚構の劇団」での作・演出を中心とし、舞台公演の他にもラジオ・パーソナリティ、エッセイイスト、小説家、映画監督、脚本家などとして幅広く活動している。

【次回予定】
『ベター・ハーフ』
6/25〜7/17◎本多劇場
7/21・22◎ウインクあいち大ホール
7/28〜30◎久留米シティプラザ 久留米座
8/5・6◎サンケイホールブリーゼ
http://betterhalf.thirdstage.com/

※取材は3月末頃に行いました。



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演劇人の活力源
バックナンバー
6月
北川大輔、田辺茂範
粟根まこと、植本純米
鴻上尚史
【劇団子供鉅人】
唐橋充、藤原祐規
【扉座】山中崇史
吉田栄作、保坂知寿
玉野和紀、吉野圭吾、東山義久、西村直人
朝海ひかる
【動物電気】&樋口真嗣(映画監督)
5月
土居裕子
喜多村緑郎、河合雪之丞
【カムカムミニキーナ】八嶋智人、藤田記子
岡田達也
豊原功補
來河侑希、杉山至、鈴木茉美、栗田学武
森新吾、梅田彩佳、風花舞
朝美絢
原田優一、はいだしょうこ
水夏希
4月
片岡愛之助
マルシア、彩乃かなみ
【動物電気】辻修、ヨシケン改
池田純矢
清水順二、緒月遠麻
白石加代子、麿赤兒
山崎樹範
村井良大、中川晃教
3月
市村正親、ウエンツ瑛士、柿澤勇人
宅間孝行、鈴木杏樹
浦井健治
青木豪、瀬奈じゅん
凰稀かなめ
【イッツフォーリーズ】井上一馬、大塚庸介
紫吹淳、壮一帆
柚香光
今井翼、瀧本美織
2月
【花組芝居】加納幸和、【ロリータ男爵】田辺茂範
内藤大希、橋本じゅん、相葉裕樹、生田絵梨花、小南満佑子、鈴木ほのか、唯月ふうか、松原凜子、二宮愛奈
山本涼介、長野里美
城田優
渥美博
矢田悠祐、水夏希
【劇団サムライナッツ】伊藤優佑、ほなみ奈穂、鈴木里美、真望、松崎剛也
浦井健治
味方良介、黒羽麻璃央
2017年/1月
三津谷亮、宮崎秋人、荒井敦史、池岡亮介
霧矢大夢、赤根那奈
ROLLY
中尾拳也、沖野晃司、眞嶋秀斗、松村龍之介
東山義久、大山真志
児玉明子
渡辺えり
久保田秀敏
柚希礼音、橋本さとし、マイコ
綺咲愛里
12月
中村錦之助、中村隼人
水谷八重子、波乃久里子、喜多村緑郎、河合雪之丞
北村有起哉、田畑智子
安西慎太郎、松田凌、谷口賢志
陣内孝則
ユナク、古屋敬多
山崎育三郎
木﨑ゆりあ、福田ゆみ、矢島弘一
11月
安寿ミラ
吉田羊
坂口湧久、松村龍之介
檀れい
川栄李奈、鈴木拡樹
高野長英
【玉田企画】玉田真也
【OSK日本歌劇団】楊琳、舞美りら
10月

【特集】演劇をつくる!
「俳優編」スペシャル

凰稀かなめ
森新吾、峰さを理、悠未ひろ
小野賢章
森田剛
浦井健治
壮一帆、紺野まひる、一路真輝
高橋一生
柚希礼音
東山義久、辻本知彦、島地保武
高橋光臣、村井良大、荒井敦史
永島敏行、斉藤とも子
【Dステ】柳下大&遠藤雄弥、鈴木壮馬
【時間堂】ヒザイミズキ&尾崎冴子
成河
錦織一清
佐藤B作
【キャラメルボックス】畑中智行&実川貴美子
佐藤アツヒロ、陰山泰、緒月遠麻、大湖せしる、森大、田中精、清水順二
【四獣】桂憲一、植本潤、大井靖彦、矢代進一
9月
【IQ5000】『BLACKBERRY』出演者
【てがみ座】『燦々』出演者
【good morning N°5】『ケツラク』出演者
【唐組】藤井由紀
宅間孝行、入山杏奈
片桐はづき、大原研二
【風煉ダンス】『スカラベ』出演者
【劇団子供鉅人】『幕末スープレックス』出演者
【FUKAIPRODUCE羽衣】深井順子&糸井幸之介【ロリータ男爵】田辺茂範
姿月あさと、伊礼彼方
中村勘九郎、加藤和樹
8月
【OSK日本歌劇団】真麻里都
首藤康之
青木玄徳
紫藤りゅう
前田司郎・山田裕貴
櫻井圭登・三上俊
池田鉄洋・木村了
鴻上尚史
東山義久・川井郁子
7月
いのうえひでのり、小池栄子、高田聖子
西田シャトナー、多和田秀弥
【Jr.5】青木隆敏、奥田努、小野健太郎、寺岡哲
上原理生、海宝直人、小林遼介
真飛聖
大久保祥太郎
霧矢大夢
北村有起哉
わかぎゑふ【四獣】桂憲一、植本潤、大井靖彦、八代進一
2016年/6月
にわみきほ、【color child】渡辺浩一、中村容子、里中龍児
野田秀樹
海宝直人、矢崎広
中川晃教
塩野瑛久、寿里
風間杜夫
松井玲奈
2016年以降の
バックナンバー